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あなたが飲んでいる水は大丈夫?知らないと危ない水の知識! |
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あなたが飲んでいる水は大丈夫?知らないと危ない水の知識!
現代では人間社会の経済活動が急速に拡大し、エネルギー資源を大量に使う社会に移行してから、生命体の天敵である活性酸素も増加していきました。
世界中の都市には昼も夜も車があふれ、排気ガスを排出し、上空からは酸性雨が降り注いでいます。 これは地球全体が大量の有毒物質を含んだガスドームに包まれているようなものであり、その中で地球上の生命体は生きているのです。
そして、そのドームの中で農薬を含んだ野菜を食し、有害物質(塩素、トリハロメタンなど)が溶け込んだ水を飲んで、私たちは生活しています。
その結果、生命体の内と外に酸化物(生命体にとって毒物的な存在)は充満し、生命活動の根本原理(酸化還元反応が円滑に作用する)が働かなくなってきているのです。
酸化と還元のバランスが崩れ、酸化反応優位の状態は、自然破壊及び、人体への疾患をも引き起こしていると考えられます。
この現状を考えれば、現代人の消化管内に生息している微生物や消化液の苦労は、波大抵のものではないと推測できます。
そして、 消化液は「消化管に共存する微生物と共に食事を分解し、ホルモンや酵素を分泌して健康を維持させる」という本来の仕事があるにも関わらず、現代人の体内では正常に動けていないのです。
何がいいたいかと申しますと現代の水は、悪循環である。その水を飲むと体内の微生物が正常に動かなくなる可能性がある。そうするとどうなるか。表1の表を見ると数字ではっきりとわかる。 |
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現代の環境でもたらす現代人に及ぼす危険制を考えると
1、食品添加物や農薬などの体内老廃物による体液の汚れが著しい。
2、古来より水を飲む健康法はあるが、現代では酸性雨などにより土壌が汚染されている為。
井戸水・湧水でも安心はできない。それは日本の農薬使用量はアメリカの6倍、ヨーロッパの7倍だからです。 |
水質の変化は、私たちの食生活にも多大なる影響を与えています。
食生活でとてもビタミン・ミネラルが多いと思われるのは野菜かと思います。その野菜はビタミン豊富な抗酸化物質であり、体にとってとても重要な働きをしています。
だが現代の農薬まみれの野菜には、その本来の効果が期待できなくなっているのです。
しかも本来マイナスであるはずの野菜の周りには、プラス側である農薬や化学物質などが付着しており、加えて家庭で の水道水(全国平均+600mv)もで洗うことにより、外側の農薬は磁石の原理でプラス同士反発し合って流れ落ちず、内側のマイナスのビタミンは結合しあって流れ落ちるという最悪な状況になっているのです。
要するにただでさえ農薬のせいでビタミン、ミネラルが野菜の中から減少しているに関わらず、さらに追い討ちをかけるように水道水で洗う事によりさらにビタミン・ミネラルが減少するのです。 |
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ビタミンの中でも代表的なビタミンCを例にとって50年前と比較してみます。(表2)
●主な野菜に含まれるビタミンC含有率の移り変わり
野菜100g中に含まれるビタミンCの量(表2)
| 野菜 |
1950年 |
1982年 |
2001年 |
比率 |
| ほうれん草 |
150mg |
65mg |
35mg |
23% |
| ニンジン |
10mg |
6mg |
4mg |
40% |
| キャベツ |
80mg |
40mg |
41mg |
51% |
50年前に比べると野菜100g中に含まれるビタミンCの量が50%〜20%にと激減しています。これは50年間に比べて野菜の摂取を2倍〜5倍は取らないといけなくなります。
今までほうれん草一束でよかったものが5束、キャベツが1個でよかったものが2個とただでさえ野菜は食べにくいものなのに想像しただけで毎日食べる事が苦しくなってきているのです。 |
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この「起泉還元水」が出来るまでの目的は、サプリメントなどをより効果的に摂取できる水はないものか?という疑問のもと、
世界の水博士として著名な理学博士 (元 財団法人機能水研究進行財団、学術顧問常務理事)にご相談した事がきっかけでした。 |
「サプリメントの効果を100%引き出し、体の中で化学反応が起きない。 その上、抽出能力は9種類の中では一番(9種類の比較写真参照)引き出すことのできる「起泉還元水」の開発に成功したのです。
「起泉還元水」は、市場に出回っている還元水といわれている抽出能力よりさらに高い能力であると思える9種類のお水の実験で確認していただければと思います。
「起泉還元水」は、野菜、サプリメントなどからビタミン、ミネラルを豊潤に抽出出来る水、なおかつ生活用水として、洗う、煮る、飲む、を家族全員で安心してご利用頂ける水として提唱しています。 |
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サプリメントの栄養素(ビタミン・ミネラル)を最大限に抽出! |
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水道水と「起泉還元水」での抽出能力の違い |
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「起泉還元水」とサプリメントの相性を考える上で、最も重要な「起泉還元水」の役割は溶解性にあるといえます。
右の実験の様子をご覧いただければ一目瞭然だとは思いますが、左の水道水に比べ、右の「起泉還元水」は緑茶を投入しただけで、すぐに緑茶の色が溶け出していることを確認していただけると思います。 |
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左:水道水
右:「起泉還元水」
茶葉を入れる前の状態 |
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つまり、何も難しいことはなく、ただ今まで通りの手順で、水を「起泉還元水」に変えていただくだけで、サプリメントの栄養素(ビタミン・ミネラル)の素晴らしい栄養素を、更に更に引き出すことができるのです。
この2つの相乗効果をぜひ皆様に体験していただきたい一心で、きせんグループは「起泉還元水」を開発したのです。 |
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緑 茶 投 入 直 後 の 状 態
茶葉を入れた直後の状態。水道水と比べ、右の「起泉還元水」は、茶葉が落下すると同時に緑茶の色が溶け出している。 |
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9種類のお水の還元電位及びお茶を入れた後の電位と色を実験してみました。 9種類とは、水道水、浄水、当社で扱っている「起泉還元水」、 日○○領水、アルカリイオン水、深層水、ゲルマニウム水など有名なお水ばかりです。
このような実験は、タヒボ茶の講演会などで自慢のお水を持ってきていただきよくするのですが、あまりにもお水の問い合わせが多いので、何か参考になればと思い写真をとりました。
「起泉還元水」は左から2番目のお水です。 |
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「起泉還元水」のメリットをまとめると
| @ |
水道水から塩素などの不純物を除去した後、水に酸化還元反応を起こし、遊離の水素イオン、水酸イオンを多くした水である。 |
| A |
医療用具として、厚生省より認可されている。 |
| B |
新陳代謝を促進し、非熱、気化熱の補助が出来る。 |
| C |
万病の元と言われている活性酸素を消去する栄養補助の働きがある。 |
| D |
料理の素材に含まれるビタミンやミネラルを最大限に引き出し、炊飯、お茶、野菜のアク抜きなどにも欠かせない。 |
| E |
水道水の酸化化合物を分解し、無害の水である。 |
| F |
除菌効果、収斂効果、温泉効果など、様々な要所で使用できる。 |
| G |
化学物質などの汚れを洗浄する働きがある。 |
この「起泉還元水」の作用により、アトピー、アレルギー体質になる原因といわれている化学物質が除去、ビタミン・ミネラルを効率よく摂取するのです。
しかもご家庭の平均水使用量を考えて、お水代込みの1日200円で家族の健康が守れ、逆に1年で20万の貯金が出来るご家庭もあるのです。
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お水のコスト比較と実際の節約術をご紹介します。
ペットボトルのお水を買うのは無駄遣い!!水を変えると20万以上節約!
●ミネラルウォーター
(平均2gボトル)240円 1g=120円 (水道水 1g=0.2円)
(注)この水で、米・野菜の洗浄は出来ません。高価すぎる。 しかも価格の8〜9割がペットボトルの代金である。
4人家族で一人一日500ccを一本づつ飲んでいると120円×4名×30日=12,000円。1年で144,000円。10年で1,440,000円
●「起泉還元水」の 5年間の1リットルあたりの経済性
(287700+15750+46200(11550×4))÷5年間÷15000リットル(一日平均40g使用 )
=「起泉還元水」1g4.66円+水道水1g0.2円
=1g4.86円 約5円
ミネラルウォーターは、500mlで100円の値段が主流ですそれより安いお徳用の1g=120円のお水と「起泉還元水」を比較すると約24倍ミネラルウォーターが高いのです。
しかも「起泉還元水」のコストは24分の1でありながらビタミン、ミネラルを壊さずに最大限に物質から引き出すのです。
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「起泉還元水」を使用している節約家族!!
秋元さんのからの嬉しいお知らせ!秋元さんのお宅では、、 |
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1 |
お料理では、カレーやシチュー、煮物など野菜を煮込むものを月10回調理すると、約1時間 程短縮出来るので、月にすると48円、年間で576円の節約になります。 |
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2 |
4人家族の私の家では、お米は1ヶ月10kg消費します。以前はこしひかり7,600円の ものを買っていました。今ではお水の効果により、こしひかりブレンド4,800円位のもの を買っています。味は変わりません。
| 7,600円−4,800円=2,800円 |
| 2,800円×12ヶ月=33,600円の節約 |
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3 |
お味噌汁を作るとき、お味噌の量が2/3位ですむようになりました。
1ヶ月1kgで500円のものを使用。
| 500円×12ヶ月=6,000円でしたが |
| 500円×2/3×12ヶ月=4,000円になり2,000円の節約 |
その他塩、醤油など調味料も少しの量で味が出るので、今までより少なくてすみます。 |
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4 |
5年前に買って忘れていたお米が、水道水で炊いたら臭い、マズイで食べられたものでは有り ませんでしたが、このお水で炊いたら不思議と大変美味しく頂けました。(主人には内緒です) |
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5 |
ビタミン剤を買わなくなりました。
3,000円×12ヶ月=36,000円 |
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6 |
お茶を入れる時、お茶っ葉の量が少量でも味と香りが出るので経済的です。
| 200g |
2,000円×12ヶ月=24,000円でしたが |
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2,000円×1/2×12ヶ月=12,000円 |
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7 |
まな板とフキンを酸化水で洗っているので、漂白剤の使用量が以前より減りました。 経済的で、環境にも安心です。 |
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8 |
酸化水は他にもお風呂の浴槽に入れたり、洗濯機に入れて使っています。リンスや柔軟 剤のような役目もしてくれます。 |
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9 |
お風呂上り、化粧水の前に酸化水を顔にスプレーすると肌が引き締まり、その後に化粧水を付けると化粧水を使う量も減りました。
| 2ヶ月で1本使用 年間 |
6本×5,000円=30,000円 |
| 4ヶ月 〃 |
3本×5,000円=15,000円 |
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10 |
ミネラルウォーターを買わなくなったので、その分丸々節約出来ました。
2リットルボトルで240円 4人家族で1人1日500ccを飲んでいると
| 120円×4人×30日=14400円 |
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年間で172,800円節約です。 |
又、重いペットボトルを運ぶことも無く、容器を捨てることもないので環境や自然にも優し いと思います。 |
節約金額TOTAL 273,848円 も節約出来ました。
細かくするともっと有りますよ。
★「起泉還元水」を使用している節約家族、Aさんのお宅では…・・
・「起泉還元水」を5年間使用すると、
287,700円(本体代金)+フィルター(11,550円×4本)+設置料(15,750円)+
電気代(1日40l使用) 62円×12ヶ月×5年=353,370円 掛かりますが、
・節約を5年間行ったら
273,848円×5年=1,369,240円 も節約できます。
起泉を差し引いても
1,369,240円−365,970円=1,003,270円 となり、
なんと5年間で100万円も貯金が出来ます。
まだまだ節約出来ますよ! |
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交換用カートリッジ
11,550円(税込、送料別) |
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標準価格
(税込み) |
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外形寸法 |
高さ295×幅240×奥行110
(単位:mm) |
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本体重量 |
約5.5kg |
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医療用具製造承認番号
20800BZZ00226000 |
取付工事費 |
15,750円〜 |
交換用カートリッジ |
11,550円 |
| 毎月の負担を少なく 、 お手軽に「起泉還元水」をご購入いただけるクレジット購入プランもございます。 →詳しくはこちら |
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| 品名 |
「起泉」 |
| 型式 |
KW-440 |
| 外形寸法 |
高さ295×幅240×奥行110(mm) |
| 本体重量 |
約5.5kg |
| 定格電圧/周波数 |
AC100V 50/60Hz |
| 定格電流 |
2.5A |
| 使用周囲温度 |
約10〜40度(凍結不可) |
| 使用相対湿度 |
約0〜85%RH |
| 給水仕様 |
吐水蛇口分岐式(Uターン式)/分岐水栓セット |
| 給水水質 |
上水道水使用を原則とする(井戸水を使用する時は要水 質検査) |
| 給水水温 |
約0〜30度 |
| 使用水道圧 |
0.07〜0.59MPa(0.7〜6.0kgf/cm) |
| 電解方式 |
連続式隔膜電解方式 |
| 電解能力切替 |
5段階切替「浄水-1-2-3-強電解」 |
| 出水切替 |
吐水口より還元水を出すか酸化水を出すか切り替える |
| 連続使用可能時間 |
約30分間(還元・強で連続30分間) |
| 電解洗浄 |
毎回自動洗浄(オートクリーニング方式) |
| ろ過材料 |
銀添粒活性炭+亜硫酸カルシウム |
| 残留塩素 |
15,000L 原水残留塩素濃度2ppmに対し、0.4ppmに対し、0.4ppm に達するまでの水量 |
| ろ過使用限界 |
40L/日 使用で約1年 |
| カルシウム添加 |
強制溶解型添加方式 |
| 安全装置 |
電源ヒューズ7A、トランスサーマルプロテクト内蔵 |
| 保証期間 |
5年保証(但し、消耗品・付属品に関しては有料)
※2007年3月12日より、「起泉」の保証期間が5年に変わりましたことをお知らせいたします。ご理解、ご了承いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。 |
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特定商取引法に基づく表示
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